| 簡単!LZH |
| 【 題 名 】 【 最終更新日】 【ソフトウェア種別】 【 動作環境 】 【 免 責 】 |
簡単!LZH 2000/06/26, (Var.1.00) 完全フリーソフト Windows98, 2000 UNLHA32.dll 必須 このソフトを使用する事により如何なる損害が発生しても一切の責任は負いません |
これはAccess用ではなくVBで作った一般ソフトです
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ダウンロード
| 実行ファイルとHelpのみ (Win98以上はタブンこれでOK) |
kantan.LZH | 45KB |
| セットアップ付き完全版 | kantan_all.LZH | 1.6MB |
| 研究用VB6のソースセット | LZHVB.LZH | 33KB |
LZH形式の圧縮/解凍 を簡単に行うソフトです。
圧縮/解凍ボタン⇒ファイル指定ダイアログボックスで
* 1つのLZHファイルを指定
↓
LZHと同名のフォルダーを作りその中に解凍する
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* 1つのLZH以外のファイルを指定
↓
圧縮しLZHファイルを作る
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* 複数のファイルを指定
↓
フォルダーの下に圧縮しLZHファイルを作る
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LZHファイル作成後「自動解凍EXEにしますか?」に「はい」
と答えれば自動解凍EXE形式に変換します。
フォルダー圧縮ボタン⇒フォルダー指定
指定されたフォルダー以下サブフォルダーも含めツリー構造
を保ったまま圧縮しLZHファイルを作る
LZHファイル作成後「自動解凍EXEにしますか?」に「はい」
と答えれば自動解凍EXE形式に変換します。
作業中に保存場所の変更、圧縮ファイル名の変更可
Drag and Drop
エクスプローラで1つまたは複数のファイルを指定し、ドラッグしてきて「簡単!LZH」画面にドロップすると自動的に圧縮/解凍 処理が行われます。
LZHファイル名変更 / 保存フォルダー変更 / 自動解凍EXE
等、ボタン操作と同じに行われます。
一つのフォルダーをドロップする事でフォルダー圧縮も自動判断で処理され、つまりドラッグアンドドロップの場合は全ての圧縮/解凍が全自動という事になります。
ドロップする場所は次に説明する「速EXE」以外の場所であればどこでも構いません。
ウインドウズ操作の基本ですが、エクスプローラで指定したファイルをタスクバーの「簡単!LZH」ボタンの上に持ってきてしばらく待つと「簡単!LZH」が前面に現れるのでドラッグしてドロップする事ができます。
タスクバーのボタンの上にドロップしてはいけません!
この操作はやりにくいので、ボタンを押すと「簡単!LZH」が常に最前面に表示されるようになるので、エクスプローラから直接ドラッグドロップしやすくなります。
もう一度このボタンを押すと元の状態に戻ります。
速EXE
ドラッグ アンド ドロップ でこのイラストの上に落とすと超特急処理します。
一切の指定/変更ダイアログは出ず、元ファイルと同じ場所にいきなり自己解凍EXEを作ります。
1つのLZHをドロップした場合も一切ダイアログ表示なしに元ファイルと同じ場所に同名のフォルダーを作り解凍します。
扱うものは、普通のドラッグ アンド ドロップ同様、
1つのファイル/複数ファイル圧縮
1つのLZHファイルの解凍
フォルダー圧縮
と全ての処理が自動判断で実行されます。
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(最新版Unlha32.dll入手先)
作者:Miccoさんのページ(Vector)
http://www2.nsknet.or.jp/~micco/micindex.html
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簡単!lzh添付のHelpを見る